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風花雪月・蒼月ルート終わっての気持ちの整理的感想

※されてないです

 

あと前置きとして最初に紅花やったからどうしてもエーデルガルトよりになってしまうことをお許しください。
散々言われてて悲しくならなくもないけど、そもそもエーデルガルト好き嫌いはっきり分かれるタイプな気がするからある意味正解なのかもなあ


ディミトリ雑感:

流石に闇落ち自体は知ってたけど5年後の再会がかなり変わり果ててて……
割と生徒皆戸惑ってたと思うけどプレイヤーだけでなく先生も戸惑ってるような描写が多くてなんか安心した。
ルート総括として、ディミトリの立ち直りと、エーデルガルトとディミトリの思想の違いが1番のキモだったなーという気持ち。
感情的な話に関しては今のところ最重視されてるな、とか。ちなみに銀雪は教会シンジツで紅花は唯一エーデルガルトの側にいられる、が担当って印象。
立ち上がった弱者であり「立ち上がること」を民衆に要求しながら急進的な革命を目指すエーデルガルトと、虐げられたものでありその気持を理解できるからこそ自分が民衆を守りながら人の心を変えようとしているディミトリ、この平行線をたどるしかない決戦前討論がすごく好きです。
正直紅花よりもエーデルガルトがどこを向いているのかが見えやすかったようにも思う。
あとディミトリの立場がはっきりしたことで(若干違うっちゃ違うけど)TOVの「時間はかかるが真っ当に倫理的に世界を変える」vs「今の犠牲者をこれ以上苦しませないために法と倫理に反しても抵抗する」っていう構図を重ねられて理解しやすかったっていうのもある。
なんかエーデルガルトの話ばっかりしてるな…

というわけで話もどして青の生徒の話を。


とりあえずディミトリの再生の話:

ドゥドゥーが戻ってきたタイミングとかでえっまだ駄目?みたいなことを何度か思った気もするけどフレーチェが軍に加えてくださいとか言ってきたところで大体察した……(なお紅花より印象強い)
ついでにロドリグが同行して来たところでこれ完璧にそういうイベントだと理解してしまって……
で、理解してなお泣いたんですが???
正直その直後にも首を刈りに行こうとするから私の脳内先生が河原で殴り合いでもして止めてやりたがってたんだけど本編では先生らしく諭して立ち直らせたので私は着席しました。

引き抜いてもクラスでの立場ってわからないなって話:
一周目、無難にやって引き抜けたシルヴァンとフェリクスを軍に加えてたのでそこそこ知っているつもりではいたんだけど、私は全然彼らを知らなかったなあと思い直した。
女が絡まない・気を許した相手ならシルヴァン面倒見のいい兄貴分だしフェリクス完全に学級の弟ポジじゃないですかやったーー
フェリクス、ベルとの支援は見てはいたのでなんだかんだ孤高になりきれないやつみたいなつもりでいたんだけど、一種のツンデレみたいなアネット・アッシュあたりとの支援と、幼馴染組とのしょうがないやつだなーみたいな扱いで完全に好きになりましたよね。もとから性能と顔は好きだったけど。
あとこの二人、一周目ペアエンドになったものの約束果たしてなくて悲しくなってしまったのでこれ蒼月なら変わるかなと期待したら約束果たしてくれたので私は大満足です。


↑に関連して引き抜いてきた元生徒の話:

リンハルト:
カスパルとの敵対セリフが見たくて。今にして思えば外伝条件的には逆がよかったな…
情がないわけでは決してないけど、ふたりとも戦争というものに対して妙に達観しているので、あまり湿っぽくならない会話が逆に悲壮感を煽って死ぬかと思いました。
フェルディナント:
ヒューベルトとの敵対セリフに差分があるか確認したくて。のついでにリシテアも引き抜いて外伝やったりメーチェとくっつけたりした。
で、思うのがエーデルガルトが絡んでこないとフェルディナントめちゃくちゃ人間の出来たノブレス・オブリージュ味のある貴族だなって……
自らの先を行く主従を遠く感じてるような描写があったのもぐっときたり……銀雪でも見たような気もしたり…


それはそれとして蒼月で初めてちゃんと話した生徒の話:

ドゥドゥーとアネットの株がめちゃめちゃ上がったんですよ…
ぶっちゃけ見た目と別学級のときの性格がノーマークだったので、っていうのもあるんですが。
ドゥドゥー、生い立ち的にはそれこそ外伝みたいにファーガス絶許みたいになってても不思議ではなかったと思うんですけど、いまこうして異文化交流をおだやかに行えていたりそもそも結構面倒見のいい感じとか、殿下との出会いのおかげなんだなーと思うとしみじみするしその殿下との支援の名前呼びで全私が焦土と化しその勢いでここペアエンドにしました。
アネットは悲壮感の薄い純粋ながんばりやでちょっと抜けててついでに5年後の容姿が好みで…

FE風花雪月 1.5週プレイ時点での感想的ななにか

81qciokhlkl_sl1500_ファイアーエムブレム 風花雪月 


まえがき
学園エムブレムの時点では次回作だから買うか~ぐらいのつもりでいたんだけども。
5年後戦争編PVが発表されて手のひら返して楽しみになった。
その期待を全く裏切らないどころか手心一切ないシナリオ分断っぷりで帝国から1.5週クリアした今、次の週をプレイするのがすでに怖い。
あとネタバレ何も見ないでプレイしたらきっと楽しいから踏んでなければ是非。紅組からだと私が嬉しい。
端的にまとめると最近のFEの中ではかなり出来が良いからプレイしてほしい。

 

システムの話:
今までのFEは9割戦闘だったわけだけど、今作のウェイトは育成ゲームパートが7割になったなあという印象。
ステータス・親交を深めつつ会話に世界観・キャラ掘り下げを任せてスケジュール型でゲームが強制進行する、っていう箇条書きをするとペルソナっぽいけどまあプレイ感覚はペルソナかな…。
正直私はペルソナとかアトリエとかの期限決まってるのはあんまり得意ではないけどシナリオに類するものがすごい希求力があるのでがんばってプレイしています。まあこのゲーム真にきついのは心理的ダメージだから…
装備品的に増えた騎士団はそれこそ装備品程度の要素かなって感じ。
計略で範囲攻撃とかバフとかもできるけど、同じく新要素の対魔獣戦のコントロール用くらいにしか私の頭がうまく適用してくれないので戦略性が増えたのかはよくわからない。敵にやられるとたまに想定外の事態にはなる。
あとついでにそもそもあんまり難易度も高くない。魔法武器の魔物にやたらエーデルガルトが刺殺されたくらいで。アーマーだから仕方ないね~~私の慢心だね~~
あと地味に大陸地図での戦況ナレーションの復活が嬉しい。

 

美術面:
いつものことながらBGMがべらぼうにいい。
序盤の戦闘曲フォドラの暁風とどっちがアレンジ元かはわからないけどOPとかのフレスベルクの少女はかなりキャッチーな名曲だなーって感じ。
同曲ちょくちょくアレンジ出てくるので耳に残るのもある。
ビジュアルはそんなに進化してないのでは?と思ってたけどよく考えたら戦闘マップも育成マップも同じリアル等身キャラが動いてるんだよな…立ち絵進行でなく3Dモデル進行になったしな…そこからすれば大進化だよ…(甘判定
たださして動かない3Dよりは表情変化に目が行く立ち絵のが良かったんじゃないかみたいな気持ちはないでもない。
デザインについてもぶっちゃけ最初好みはエーデルガルトくらいかな〜とか思ってたけど一周したら黒鷲のみんな愛おしいな…ってなってるのでもうこの辺はむしろゲームデザインの勝利では。
そもそも倉花デザインで質が悪い訳がないので…
マップデザインとかは正直そこまで頭に残る感じでもないけど聖堂は結構好き。

 


シナリオ:
本体。
いやまだ何も語れる段階ではないんだけど。帝国とその分岐しか終わってない。
70時間くらいはやってて何も語れる段階ではないってなんだ……。
ちなみに一周目60時間弱ぐらいだった気がする。
慣れを加味しても、慣れの分だけ作中時間の代わりにリアル時間を使うことを考えればさして短くはならなそうだし多分4週したくなるから最終的には200時間は要るのでは?
前半こそ気楽にやってられたんだけど…まあ今にして思えば伏線暗躍の連続だった気もするけど……
何十時間と同じ空間にいた生徒が自分がスカウトできなかった子は軒並み敵対するし!
その子らも何なら黒鷲学級生徒も親とか祖国と戦うことになることに言及してくるし!
マップ上で出てくる会話にメインのイベント進行のシナリオ並の世界観の素地を突っ込んでくるしそれもフルボイスだし多分全ルートちゃんと差分あるしでなんなんだこのゲーム……

追記で帝国とその分岐のちょっとネタバレな雑感。

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TOWレーヴユナイティアのなんともいいがたい感想

テイルズ オブ ザ ワールド レーヴ ユナイティア

まあぶっちゃけ安かったから買ったんですが。
尼レビュのはっきりしない評価に若干戦々恐々してましたが、ちょっと下がったハードルがちょうどいい高さだったような感じの…。
ちなみにまだナハト編のほうは終わってないです。まあいいかって。

〈戦闘システム〉
FE系というよりはサモナイ系(※もちろん召喚はない)のフツーのRPGでした。何系というかぶっちゃけ多分ルミナスアークが一番近いのでは。
特色を挙げると毎ターン多少回復するAP(=技仕様pt、何で呼称がTPじゃないのか)と魔法の詠唱にウェイトがかかることか。レアじゃないけど。
あと援護攻撃を行えるスキルとか移動力が上がるスキルとか、スキルの多様性というか量が多いのも戦略性に寄与してるけど、スキル総数に対して習得ポイントのたまりがあまり良くないのでむしろもどかしさがつのる。
バランス的にはちょうどいいくらいかもしれない。
そもそも戦略が云々って感じでもないユニット数なので力押しにはレベルが要るけどレベリングするのは面倒なのでイージーでやってましたが終章付近はちょっとだけ手こずりました。
難易度がインターバル中自由に上下出来るのでそれはいいかも。
要するに一言でまとめると無難。

あと割と戦闘外のシステムの話なんですが。
戦闘中の隣接やらアイテム使用やらで親愛度があがって一定値で会話発生するんですが、ぜんっぜんたまらない!
意図的に低レベルマップとかで延々隣接待機してればいいんでしょうが虚しさの募る行為極まり無いです。

ついでにどうでもいい話ですがルビアをここまで延々と使用したテイルズは初めてですよ。原作より使った。

〈ストーリー面〉
テイルズキャラが記憶喪失になってやってきた夢の世界を救う。
といういつも通りに特に偏に凝ってないお祭りゲー。
オリジナルキャラのテルンとナハトも目立ちこそすれ主人公的な牽引役はむしろ正統派主人公勢。
あえて言えば世界固有の生い立ちが設定されずうっすら既視感で同作品キャラがお互いをちょっと認識している程度、というのはレアかもしれない。
フレンが自分より上の相手につい敬語を使うとか、ゼロスが雪にちょっと嫌そうな顔をするとか。
記憶喪失でもある意味そのまま原作キャラといえるかもしれない?

一個前の記事を見たらわかると思いますがゼロスに対する思い入れが1.5倍程度のタイミングでプレイしてるので、終盤まで仲間にならない彼の加入のために頑張ったと言っても過言ではないです。
(訳:テイルズお祭りゲー以上のシナリオはない)

この単語をここまで実感するのも珍しいですが、紛うこと無く、「ファンなら楽しいゲーム」。
好きなキャラがいるならどうせこの値段ですし買って損はしないと思います。
超楽しい要素も特にない代わり不快になる要素も特に無いのでマジで無難以外の感想が出て来ないです。

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ファイアーエムブレム覚醒感想

珍しく買ってから一心不乱にやってました。
それでもクリアするのもったいなくてひと月かかりました。超面白い。

○ストーリーとか
携帯機。私だけかもしれませんが携帯機だとやや感情移入しづらいというのと、フリーマップをうろつきまくるせいでストーリーがとびとびになってしまって忘れます。
でも終盤の展開は熱いですしFEの過去作と比べてもそう薄いという訳でもないと思います。…戦闘の方に気を取られ過ぎるだけで。
あと今回支援が超幅広いです。世代が同じなら誰とでもできるんじゃないかってレベル。おかげで脇キャラの掘り下げはいつもより広いかもしれないです。実際に埋められるかどうかはまた別問題ですが。
ちなみにどうでもいいですが旦那はガイアです。でも割とリベラに精神的には浮気してます。ルセア枠万歳。

○システム
戦闘が超面白い。
単にFEをやったのが久々というのもあるかもですが、やはり能力値が上がるの見てるのが楽しいです。
特に今回は4つとかザラで上手くいけば全アップも今までの都市伝説レベルからスクラッチで千円当たるくらいまで確率が下がった気がします。カンスト値も得意分野なら40超えるのでダイナミック。
その分敵も手ごわいはずなんですが数値が上がれば上がるほどテンションが上がる人間なのでもう本当に楽しい。
ついでにチェンジプルフがこの能力値上げたくなる衝動に拍車をかけて…。
あとスキル!スキルもやばいです!転職できる限りすべての職業のいいスキル詰め込みたくなる!
それと、子供。
ある程度の能力値とスキル1つずつが引き継げるので、ぶっちゃけ1週目はちょっとしょっぱい感じになっちゃったんですが、そのせいで余計2週目へ野望を燃やしたくなります。
そして上手く引き継げた方の子供ユニットが強い強い。
…今回の支援のシステムと合わせると「カップリング?何それ」になるという弊害もありますがw
戦闘そのものの追加システムだとデュアルアタックとダブルがありますね。
ダブルは弱キャラのレベル上げ、支援発生には割と使ってるんですが、公式で言うような狭いところの移動とかそういうのとしてはなかなか使うっていう発想が出てきませんorz
まあ今までの救出のステ下がらない版だと思えばそれ相応の活用は出来そうです。
デュアルアタックは正直不確定要素って感じで、ありがたくもあるんですがうざくもあるというか…。ありていに言えば時々オフにしたくなるというか…。

○音楽・グラフィック
3DS舐めてました。蒼炎暁みたいな壮大路線です。GBA系も好きといえば好きですがやはり携帯機でオーケストラ風を聞けるのはいいですね。
ただ、戦闘専用の音楽は無い?んでしょうかね。戦闘アレンジみたいな感じでシームレスに流れるんですがそれだけみたいでちょっと寂しいかも。
グラフィックの方はだいぶ新しくなりましたよね。
私この方結構好きです。オタっぽいとかで賛否両論のようですがスッキリしてる方がいいですよやっぱり。
あまり関係ないかもですが3Dポリゴンになってから戦闘アニメーション長いと思います…。今回早送りできるのはいいんですけどそれでもめんどくさくなって結局オフですよ…。

○総評
買いです。
3DSでやる物なくて困ってる方でシュミレーション全くダメとかでなければまず間違いなくおすすめできると思います。
あ、懐古主義の方はどうか知りません。所詮GBA世代なもので。
3DSのソフトは初めてだったんですがどうせDS系だし売りは3Dだけなんだろとか思っててすみませんでしたすげーよ3DS。ステマじゃないです個人の宣伝です。

○余談・DLCの件
資金と経験値のマップ買っちゃいそうでやばいです。
今のところ私の好きキャラが来てない…というかこれからもこなさそうな気がするし聞くところによると汎用だそうなのでキャラ追加はせいぜいエリンシアとエフラムが気になるくらいでやっぱり結局は好みな感じですよね。
でもまあ、通信対戦できる以上課金ユーザーにフルボッコされるのはお綺麗な事を言っていた任天堂にしては…と思わないこともないですが…。それにつられそうになってる人間が言うのもなんですけど。

ルミナスアーク3感想。

ルミナスアーク3 アイズ(特典無し) ルミナスアーク3 アイズ(特典無し)

販売元:マーベラスエンターテイメント
発売日:2009/12/10
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10日ほど前に買って強行軍でクリア。
ゲームらしいゲーム久々にやった気がするので楽しかったです^^
「3は普通に遊べる」そうですが1も2もそこそこ楽しんでやったので逆に進化は感じられないという結果に。

・ストーリー
普通に面白いです。
人間性の喪失を代償に、って話は好きなのでなかなか楽しめました。
ラストもなかなか。…ただしあまり期待してなかったうえで、という注釈が要りますがw

・戦闘
行動順が見えるようになったのはありがたい…ですが時々追い抜かれるので誤算といえば誤算。出来ればどうにかしてほしかったけどまあ許容範囲。
ルミナスシリーズのラピスシステムがすごく好きなんですけどその楽しさは健在。カスタマイズイイヨカスタマイズ。
あと2タイプ成長も良いですね。ユウをガンガン魔法攻撃特化させた後の魔法の爽快感は異常。
さっきも言いましたが1も2もそんなに不便を感じなかったのでその辺はまあ。

・キャラクター。
そもそも某板の評判によりホイホイされた口なので最初から目線がディーノに向いてましたw
でもレフィがいままでの主人公ほどいい子ちゃんじゃなかったりもともと好きないつもの槍ユニットポジション健在だったりとなかなかにヒット。ショタ属性はないんですがユウが意外と可愛いなーとか。
その代わり、というか女性キャラが結構記号的だったのが気になります。私が女だからそう感じるだけかもしれませんが。
あ、でもサラ好きですよ。…FPマックスになってませんけど。
キャラゲーとしては十分じゃないでしょうか。

で、頭の話に戻ってディーノのEDの話ですが何だアレ。
数時間に渡る死闘のせいで見たときあんまり反応返せなかったんですが後で考え直したら こ れ 一 般 ゲ ー だ よ な ?
個人的には楽しいですけどいいのかそれは。

そういえば中古で買ったので前のプレイヤ―の方のデータが残ってましたけど時間カンストレベルはほぼ90なのに3周クリア(多分)の状態でした。
…一週目考えたとしてもその3倍弱は時間かかるってことですかね…(遠い目)。
あと攻略本ほしいです。高いです。

ブレイズユニオン現時点までのまとめ。

前プレイした分から時間空いてて忘れてるっていうのもあるんですがw

ちょっと見た限りですけど3ルートに分岐するようですね。
どこ分岐してるかは分からないですがとりあえず
雪山→バイフー→ユーディ→チャプタ―4の流れで。
まあ一週目なので深く考えずにやることにします。

どこだったか忘れましたがセリカ相手にアイギナが「寄らば切ります!」を言ったのには吹きましたw
後バイフーもなかなかいい味出してますw
…剣ユニット多すぎてあんまり使われてないんですけどもw
ユーディには何故か若づくりかのような印象がw
若いんですよね、確かw

…そう言えばネシアから図鑑を取れなかったんですよね…。
回収にはまたこのルート通るしかないんですかねー。

エイミの「ガルカーサ兄さま~」の話によりガ―ロッド≠ガルカーサっぽいような雰囲気ですがでも記憶喪失という線は捨てない!w
もしくはエイミが≠エミリオで替え玉か何かとか記憶操作とか!
前作とのつながりが見えてくるのが楽しいですw

ブレイズユニオンプレイ日記

というわけでブレイズユニオン購入!
GBAのユグドラが大好きだったんですごくうれしかった^^
…実はPSP版は黒白薔薇終わったあたりで止まってるんだけど。

箇条書き。現在チャプタ―2入って2つ目、山賊戦。
・とりあえずポニテ+赤髪+鳥さんというトリプルコンボでガ―ロッドがストライク。ただどうしてもユーリが以下略。
・あとLユニットってなんとなく好き。
・いきなり弓ってなんとなくトリッキーな感じ。
・そして相手がいきなりネクロマ(豚)。ロズウェル派の人間としては(ry
・フィールドが分裂してない!
・ガ―ロッドのアイテム効果の微妙さ
・に反比例するようなシスキアのアイテム効果。弓には嬉しいw
・アイテム収集関係でどんどんレベルが上がるシスキア。
・エイミとエミリオ同一人物説はだれもが抱いてるかと。
・「兄を捜してる」ってなるとガ―ロッド=ガル皇帝説はどういうことに。
・セリカが登場。序盤だけあって弱い。…けどガ―ロッドが使えないためまたシスキアのレベルがw
・ジュノンが参戦。第一印象:きざっぽい何か。
・アイテム強!
・その割になぜか攻撃はあんまりしないで終わってしまった
・スキル使えない状態になんか違和感が
・とか言ってごめんなさいだから今スキル解放しないでええええ
・アイテムブレイク!(涙)とアイテムブレイク!(笑)。やっぱりアイテムブレイクは役立たずです。
・…シスキアのアイテム壊された―orz
・スティールしようとしてその前にやっつける。
・まあ、アイテム怖かったからだから倒せたならいいんだけども。
・メデューテさんが一時参戦。しかしあんまり使わ(え)ない。
・電撃無効なのを忘れてフェンサー相手にアグレッシブ。
・セリカと再戦。それにしても「悲しい目をしたやつ」ってどういう表現。
・メデューテさん正式加入(たぶん)。
・うっかり伯へのガード考えずにゲームオーバー&リトライ。
・このひとすごく悪人面だよね!なんか裏切られそうで怖いんだけどね!
・緯線と経線みるとなんとなくわくわくする。飛ばすけど。

ラノベ畑の人間なのでこの人の絵見てると火の国風の国を思い出します。
そう言えばあれも戦記ものか。ちょっとは関係あるのかな―。