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FF7プレイ日記・9

絶壁内部~ミディールまで。
今更ながら全体リジェネの利便性に気づきました。

壁を登って早数十分(多分)、出口前にボス。
まあ特に苦戦もせず倒せたので問題ないです。
つまりネタも無いです。

竜巻の迷宮へ。
うじゃうじゃいる黒マントが蟻っぽい。しかしながらちょっと目を放した隙にほとんどどこかへ消失。
え、何があったのさ。
一個目の竜巻は運良く普通に通り抜けられたものの二個目で境界線が分からず2回失敗。悔しい。
なんかよく分からんですがセフィロスが奥に居るということで黒マテリアを預けて進むことに。
私なんとなくⅩⅢに預けましたけどあれまさか成否判定無いですよね…?
過去回想(?)。この辺前後関係あいまいですが。
あれがうわさのザックスですね?聞いた事はある人です…って何人いるんだよそれ。
なんか必死で否定してるの見てもうやめてええって気分に。
黒マテリア誘導とともにクラウドの告白(?)。
丁寧語で子供みたいな口調に違和感を覚えつつもちょっと萌えたのは秘密です。
リユニオンってまんま再集合とかそんな感じのことなんですね。でもちょっと不気味。
まあそんなこんなで黒マテリアがセフィロスの手に、そして場面転換。

起きるとそこは神羅でした。最初白かったとき病室かなんかだと思った。
窓の外にはメテオが。もっと急速に落ちてくるのかと思ったら意外とゆっくりですね。
さらには巨大モンスター(ウェポンだっけ、忘れた)まで。
そんなに大きくないと思ったら比較すると大きいですねー。
そんな中理不尽に処刑されてしまうことに。意味分からんけど理解はできる。
が、ウェポン襲撃のドサクサとケットシーの助けによってなんだかんだで脱出。
処刑実行されかけのティファも脱出。どうでもいいけどあの穴の開け方はちょっと都合よすぎなような。
そして飛空挺ゲットですよ!社員の反乱とかwwおいおいと。
ここで開き直って神羅の情報流すと宣言したケットシー男前!…なんか違う?

クラウド探して三千里、もといミディールへ。
…長居しなかったせいで印象がすごい薄いです。
そこには植物状態っぽい中毒症状と化したクラウドが。
頭ガクガクは不気味です…。うなだれっぱなしならいいんですけど。
ティファはそんなクラウドのもとに残ることに。
…何よりも主戦力が二人も抜けた痛さを感じましたけどね!

そしてシド使いっ走りリーダーのもと次はでっかいマテリア回収です。

余談ですけど今更Melodies Of Life聞き直したらちょっとうるっときました。
戦闘後のボーっとした頭で何も考えてなかったせいで感動が薄かったようです。
しょうがないよ、グランドクロス強かったからと自分に言い聞かせる。

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